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鹿児島茶
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新発売 「KILI」 24本入(350ml)ペットボトル

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本格霧島茶「KILI」キリ
 
キリ茶のこだわり

新デザインキリ茶 「きり茶」の進化形
2008年に販売されました「きり茶」は毎年5000セットの限定商品として、インターネットのみの販売に関わらず大きな実績を上げてきました。

その「きり茶」が飲みきりサイズ
350ミリリットルの容量とスタイリッシュなラベルデザインで新登場。
商品名は「KILI」です。


「スッキリ」と「リッチ」をかけまして「スッキリッチな霧島茶」
大切なお客様をお招きする会議、違いの分かる女性の集まりなどで活用して頂きたいです。

キリ茶350mlボトル 鹿児島の銘茶「KILI」
霧島山麓は、古くから自生する茶樹が今も残る茶園の適地。
太陽の恵みを受け、「KILI」の原料、霧島の在来品種はすくすくと育ちます。
より自然な香ばしい風味は「無農薬」のやさしさとともに、きっとどなたにもご満足いただけることと信じます。
茶葉は摘採の時期によって一番茶・二番茶・三番茶など区別されています。中でも最も上質といわれるのが八十八夜前後に収穫する 一番茶。その新芽には冬の間に蓄えた栄養分がたっぷりつまっています。
「有機栽培 霧島茶」こと「KILI」は新茶の早さを競うことはせず、一番いい状態に育った一番茶のみを使用しています。

紅茶のような緑茶 キリ茶の茶葉
見た目はもちろん鮮やかな緑ですが、一口飲むと従来の「お茶」との違いがはっきり 分かります。
ファーストインパクトは「紅茶?」と思わせるような味わい。 しかしその奥には緑茶の香り、甘み、ほどよい渋みがしっかりと詰まっています。 希少な霧島固有の在来品種、それも一番茶を原料とする「KILI」
一般に発売されているペットボトルの原料「ゆたかみどり・やぶきた」などとは 全く異なるオリジナリティーあふれた味を、どうぞ体験してください。


キリ茶、茶畑 「KILI」の生育環境
「KILI」は鹿児島県、霧島の標高325メートルという高地で栽培されたお茶です。日中の気温差が激しいという、お茶の生育にとても適した環境のなかで栽培されております。
お茶は冬を乗り切った八十八夜前後に摘まれる一番茶が最も味が凝縮しています。「KILI」はその一番茶しか使っていない贅沢なお茶です。
「KILI」の品種
現在、一般的に消費されているお茶のペットボトルは「やぶきた」「ゆたかみどり」などです。味が薄くて甘いという特徴がありますが、どれも画一化されていて個性に乏しくなっています。
「KILI」に使われていますお茶の葉は、霧島固有の在来品種。野生種とも言われ、昔は庭先などにも自生していましたが今ではすっかり見なくなりました。
一株一株独立した生育をしているため、それぞれ香り・甘み・渋みに個性があります。

一番茶のみを使用 一番茶
従来のペットボトルは、その多くが三番茶、あるいは冬番茶を用い、水溶液を作り出していますが、「KILI」は一番いい状態に育った一番茶のみ贅沢に使用しています。
そのため、通常だとお茶の中身の原価は5%と言われていますが「KILI」は20%を超えています。
CMや店頭販売など、多くの広告費をかけずにインターネットのみの通販というスタイルで、お客様にご提供させて頂いております。


北アルプスの「黒部の名水」 北アルプスの名水
冬、北アルプスに積もった大量の雪は春を迎えるにつれて雪解け水に変わり地下水となり、黒部峡谷を下り黒部平野へと流れています。
地下水は富山湾の海中で湧出し、山中の成分を海中へもたらし、海の生物の成長を育み、一部は地表に湧き、清水(しょうず)として古くから人々の生活を潤してきました。
「KILI」はこの北アルプスの「黒部の名水」で抽出されております。

有機JAS認定工場にて製造 有機JAS認定工場
多くのペットボトルは、他の香味の農産物を混入、あるいは重曹等の添加物を用い、味や日持ちを良くしているのが現状です。
「きり茶」は有機栽培認定商品ですので、一切の添加物等を使用しておりません。抽出から充填まで一つの工場で行っております。
そのため、消費期限も製造から9ヶ月と非常に短い商品ですが、その分お客様に安心・安全をお届け致しております。


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